ノート3冊分の自分史e-book&オリジナル質問シートを無料配布中!

ノート3冊分の自分史を書いた人は強い

阪井は令和に入ってから

なぜ「ノート3冊分の自分史」を書いた人は、他人が目を見張るような圧倒的な結果を残せるのか。―価値観がわかれば経営も人生もうまくいく―
というテーマでセミナーを実施しています。

起業して7年…これまで1,000名超の皆さんとお話をしてきました。

自分史というコンテンツを届け続けることで見つけることができた、価値観が腑に落ちると…人は表情も、行動も、そして未来も変わるということ。

このように書いてしまうと、胡散臭く感じるかもしれませんが、価値観が分かる=自分の過去⇔現在⇔未来が繋がっている状態でもあるのです。

「過去⇔現在⇔未来が繋がると、人ってこんなにもパワーを発揮できるんだ!」ということをこれまでの沢山の方をみた阪井が感じていることです。

「ノート3冊分の自分史」を書いた人の事例
  • 1年で年商10億から20億になった運送会社社長。
  • 大手外資系生命保険会社支社長(部下100名超)
    ノート3冊分の自分史から見つけた価値観をもとにした組織運営をスタート。
    それまでの売上至上主義からの転換を図り、職場の雰囲気が改善し離職者を減らしながら売上上昇中。
  • パーソナルジム経営者。
    自分史を書いてコンセプトが決まり、オールアバウトの専門家登録。
    現在新規予約3ヶ月待ち。
  • 経営者専門占い師。
    女性向けから転換し、事業をイチからつくる。
    現在はセミナー(20回近く開催)が7ヶ月連続満席。
  • ノート3冊分の自分史から見つけ出したコンセプトを元に出版決定
    処女作と2作目が累計20万部超を売上げる。

    個人事業主。
    コンセプトを決めたその日に契約決定。
    電話でコンセプトを話したら、依頼したいと言われた。

  • 普通のOLだった人が独立を決める。
    独立後、企業からの依頼が複数舞い込み、企業とのコラボ企画決定。
  • 副業のライター。
    副業をやったことがなかったが、コンセプトをつくったら個人事業主からの依頼が多数舞い込み、副業での対応が限界に。
    現在、独立検討中。

このように、「ノート3冊分の自分史」皆さん圧倒的な結果を出されています。

「やり方」ではなく「あり方そのもの」を徹底的に追求していくため、自分が想定していなかった結果に繋がることも多いのです。

日本では他に誰もやっていない…唯一無二な「ノート3冊分の自分史」ですが、開催は不定期となっています。
気になる方は、随時開催情報をお届けしておりますので、メルマガもしくはLINE公式アカウントへの登録をお願いします。

ノート3冊分の自分史を書いた人は強い

令和に入ってから「ノート3冊分の自分史」をセミナーのメインテーマにしようと思ったのには、2つ理由があります。

その1つは、これまで感覚でやっていたものが理論で説明できるようになったということ。

そしてもう1つが、皆さんにノート3冊分の自分史を書いて欲しいというストレートな想いからです。

これまで3年に渡り、「起業エンジンのつくり方」というテーマでセミナーをお届けしてきました。

このテーマにしたのは、元々阪井が「1円稼ぐと世界が変わる!」というキャッチコピーで、これまで会社のお給料しか貰っていなかった会社員に対して「自分の経験を誰かに提供してお金を頂く」という経験をすることが物凄く自信に繋がるということを伝えたかったからです。

それからは次第に、副業中の方が自分史に取り組んでくれるようになり、最近では個人事業主や経営者の方が「ノート3冊分の自分史」に取り組んでくれるようになりました。

そうやって色んな方と接しているうちに、1つの結論に達しました。

それが「ノート3冊分の自分史を書いた人は強い。」ということなのです。

この結論は単にビジネスにおいて、売上に繋がるからという意味だけではありません。
いわゆる自分軸がハッキリするために、ブレなくなるという意味合いのほうが強いです。

しかも、他のコンサルやコーチングと決定的に違うことのが
自分が必死な思いをして書いたノートという決定的な証拠が存在しているということです。

もちろん…自分史は魔法ではないので、いくら自分軸が定まるといっても、未来永劫に迷うことがなくなる!なんてことはありません。(そのような絶対的な方法は存在しません。)

でも…自分が何か壁にぶつかったり迷ったりした時には心の拠り所になる…
自分がどういう時にどんな感情を感じるのか?という感情パターンや自分がどんな時にパワーを発揮することができるのか?という行動パターンが全て記載された自分史ノートは、自分にとってかけがえのない相棒になります。

手元にあるのはたった1冊の自分史ノート…
でも、その自分史ノートを辞書のように活用すれば、自分のパフォーマンスを最大化させることができるのです。

だからこそ阪井は、「ノート3冊分の自分史」を沢山の方に書いていただきたいと心から思っています。
阪井のセミナーで、1人でも多くの方が「ノート3冊分の自分史を書く」ということに一歩踏み出していただけたらこんなに嬉しいことはありません。

こうやってブログを書いていて思うのは、やはり阪井は…向上心を持って、色んなことに取り組んでいく方のサポートをしたいんだということです。

「ノート3冊分の自分史を書いて良かった!」
そのように言っていただいて、さらにその後の行動が変わる様を一緒に体験できるのが何よりの喜びなんだと感じます。

  • ノート3冊分の自分史を書いて、自分のビジネスが飛躍する副業の方や個人事業主の方。
  • ノート3冊分の自分史を書いて、社員とのコミュニケーションや理念の再設定を行い、新規事業に踏み出したり、経営が再度成長曲線を描き始めた経営者の方。

それぞれ肩書きや職種は違いますが、こうやって何らかの形でお役に立つことができたとしたら、こんなに嬉しいことはありません。

なんだか今日は一人語りのブログになってしまいましたが(笑)、もしあなたが「ノート3冊分の自分史」に興味を持っていただいたのであれば、ぜひ、セミナーでお会いしましょう。